Amazonのテスト〜
アマゾンがらみのプラグインを試しに入れてみました〜
ん〜。おすすめ商品!ってのはちょっといやだなぁ。
アフィリエイトあんま好きじゃないし、
売りつけてるみたいで・・・
(じゃあはじめからやるなって??)
リスト拡充
ケンタッキーダービー勝馬リスト 1875〜2006
http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/list_kentuckyderby.htm
1960〜2006年だったものを、1875年(第1回)〜2006年に拡充しました。
5つのリスト
(
英
仏
独
日
米)の中では、日本の次にスパンが短かったのがこのレースだったからです; 倍以上の数がある欧州勢に手をつけるかどうかは、微妙な情勢。。。リストマニアとしてはぜひやってみたいところなんですが^^ その前にとりあえず血統図でも作ろかな?
「愛犬の友」イラスト掲載・その2
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「ごめんねベル」第2回 http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/aiken0605.htm#june >>愛犬の友ホームページ |
ところで、今月号の特集はピンシャーとシュナウツァーでした。ちびっこ犬のなかでピンシャー(ミニチュア)はかなり好みで、私の中ではミニピン>>>>>チワワ。素朴でやや寡黙な顔つきに、短い尻尾をプリプリ振って、抱いて撫でれば短毛種ならではのあのビロードのような肌触り! も〜〜たまらん!!
・・・というわけで、ミニピン好き、犬好きな方はぜひごらんになってくださいね。
小説「盟友」・最終回
http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/n0216.htm
かれこれ1年ばかり、のんべんだらりと続いてまいりましたが、おかげさまでようやく最終回までやってきました・・・
でも、挿絵が全然追いついてないし、完了感が全然ないんですね。てゆーか最初から書き直したいよーーぉ;;;
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ついでに挿絵(キャラの絵)を1点追加しました。 栗毛の美男子 モデスティ君でっす。 http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/n02_conf_modesty.htm |
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大人の味??
| 黄ピーマンと ソーセージ、 アンチョビ のスパゲッティ |
“つるつる”は苦手なんです
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http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/tools_paper.htm
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セヌリエ水彩紙、お初です。ふだんから粗めの紙を好んで使っているので、たまには細目を買ってみよー…てことで、極細目を買ってみました。しかし開けてびっくり。なんとつるっつる! まるでケント紙ぢゃん!! やばい、これはいちばん苦手な部類だぁ…
などと文句をいいつつ実際使ってみれば、ウォッシュはわりかし表情があるし、ちゃんと、ケント紙じゃなくて<水彩紙のキャラクターでした。細か〜い絵が得意な方にはお勧めですかね。私にとっては、苦手なにじみ処理のいい練習台になりそう;
立ち姿だいすき☆
小説「盟友」の登場人物、じゃなくて登場馬の1頭、バートラムの絵を追加しました。
http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/n02_conf_bertram.htm
バートラムは、父プラクシスともども敵(カタキ)役。だからというわけでもないが見栄えのよくない名馬という設定。でも、美しくないサラブレッドを描くっつーのはどうも勝手が違う;;
それにしても立ち姿を描くのは楽しい。それも1頭で終わり、じゃなくて、何頭も描いておいて、ずらずらっと並べてみるのが大好きなんです。こんなふうに・・・
![]() エルヴィーダ |
![]() プラクシス |
![]() バートラム |
もちろん写真を見るのも大好き。みさかいなく集めるあまり、HDの立ち姿専用フォルダには1,000枚をゆうに超える画像が溜まってしまった(笑)
絵画と音楽をめぐる雑感
アナログとデジタルのせめぎあいについて。古い画家には、後者を認めようとしない人もいる。デジタルを使いこなせはしないけど、便利なツールはイタダキ!なわたしは、どちらかといえばデジタル歓迎。イラレもフォトショも、新しい道具だと思えばありがたいものじゃありませんか、と。
水彩えのぐひとつ取ってみたって、ン百年のスパンで見ればえらい進化をしている。で、それにあわせて技法も日々進化する。進化こそ正義とまでは思わないけど、新しい道具(とその可能性)がもたらされるのは悪いことではないはずだ。
私の好きなあるソングライターは、コンピュータのもつ反復性が嫌いだといっていたが、同時に彼はそれをとてもスマートに取り入れているようにもみえるのだ。こういうセンスのある人が私は好き。たとえどんな道具を使っても、最終的に“自分の作品”にまとめあげてしまうセンス(“自分”の主張はあるものの、まとまらない場合はけっこう多い)。そして、ひとつの道具についてあらゆる可能性をさぐり、安易な固定概念でそれらを黙殺してしまうようなことは決してしない、その貪欲かつ真摯な姿勢こそ見習いたい。
5つの国のダービー変遷
日本ダービーももうすぐ! というわけで、ダービー関連の特集企画を一発!(いや、何のことはない、いつものリストといつものサイアーラインであります)
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ケンタッキーダービー 1960〜2006
・英ダービー 1960〜2005
・仏ダービー 1960〜2005
・独ダービー 1960〜2005
・日本ダービー 1932〜2005
日本だけは頑張って第1回から作りました!
日本ダービーのリストを作っていて気がつきました。ダービー史上、最も多くのダービー馬を出した種牡馬はサンデーサイレンスとトウルヌソルで、ともに6頭。いやぁ、時代が違うよといわれそうですが、サンデー時代もトウルヌソル時代(戦前)も、限られたわずかな種牡馬が何度もダービー馬を出しているという状況が似ているなぁと。昨今の日本競馬はレベルが上がっているという意見も多いですが、この結果だけをみるとあまり変わり映えしてない(というか逆行しちゃった??)感じ。単純にみれば、「ひとり勝ち」「格差社会」のあらわれなのかもしれませんね。(←と時事ネタを入れて悦に入る)
さて、マニアのおすすめはドイツダービー。まず色が違う(父系を色分けしてあります)。どのダービーも少しずつ色合いは違うんだけど、ドイツだけは別モノ。しかも内国産血統が長く途絶えていない。たとえばアイソノミー(ブランドフォード系の祖)の直系後継では、なんと6代続けてダービーを勝っている例がある。また、ダークロナルド(サンインロウに繋がる父系。シーホークとかグレイドーンが有名)の後継アルヒミスト系では、アカテナンゴ(内国産6代目のダービー馬)という種牡馬が、2000年代に入ってフランスダービー馬をだした。感涙ものである。日本でいえばそれこそトウルヌソルの後継がいまだに生き残っているようなものではないか。100年後、果たしてサンデーサイレンスの後継は日本に残っているのだろうか。。。と思うと泣けてくるのはなぜなの教えて。
サイアーラインというものは、ブリーダーが作るものだと思う。言い換えれば、人間が作るもの。強い血統だけが自然淘汰的に残っていくわけではなく、人為的な思い入れや努力が大きく影響するのではないか。その一例がドイツ一流の「かたくなな繁殖理論」だともいえる。信念とヴィジョンと、そうした理論がなければ、あれだけ見事なサイアーラインは描けないにちがいない。
そういえば、純血アラブ界でもドイツの馬産は欧州随一らしい。
思わず血統図追加
ケンタッキーダービーは2番人気(確か)のバルバロ君が快勝しましたね〜。
すでにうちには1986〜2005までの歴代勝馬リストがあるのですが、せっかくなのでこのさいバルバロも追加することにして、さらに彼のために別のリストを作ってしまった;;
ターントゥ系の勝馬はサンデーサイレンス以来。この系統は地味にワールドワイドに続いていきそうですね。馬名は母馬の名前に“Rouge(フランス語で「赤」)”とあるので、ドイツのフリードリヒ大帝(別名バルバロッサ、赤ひげ皇帝)に由来するものではないでしょうか。うーーん、それならバルバロも栗毛だったら、完ぺきだったのに〜!
血統図追加
Rock of Gibraltarの血統図ページを更新したついでに、Rivermanの血統図を新たに追加しました。 血統情報は、気が向いたときにぼちぼちと追加および修正をしております。
【その他】のギャラリーにバラを追加

お花ギャラリーひさびさの更新・・・んん〜。結果的にバラ3連発になってしまった。
http://www.h2.dion.ne.jp/~sumiko/others20.htm
好きなんですよねぇ、この花。基本的に花は苦手な部類なのに、なぜかバラは例外で、唯一「描きたい」という意欲をもたらしてくれる存在なのです。咲いた花はもちろん、葉の単体と5枚葉のつき方、可愛いつぼみ、さらに開花にいたる課程すべての花形と、まァどれをとっても魅力的。植物オンチなので育成にはとても手が出ないけど、しゃくやく型のオールドローズや、野生に近い一重咲きがとくに好みです。









