おまけギャラリー更新


おまけのギャラリーを更新しました。今回は犬を重点的に補充。。

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2008年05月29日 更新日記 トラックバック(0) コメント(0)

「掲載作品」のページを更新

雑誌でのお仕事を紹介しているページを更新しました。 掲載していただいた最近の絵をいくつか載せました。 数は少ないですがご参考になれば幸いです。


画像は別窓で開きます

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2008年05月25日 更新日記 トラックバック(0) コメント(0)

雑記帖更新

競馬リンク集というページを更新しました。ずいぶん久々にいじりました。「牧場」という項目がとくに古めかしく(並んでいるのは死んだ種牡馬ばっかり;;)、ずっと気になっていたのですが、やっと作り直しました。。

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2008年05月23日 更新日記 トラックバック(0) コメント(0)

雑記帖更新

  マイナー血統のナイスな種牡馬をご紹介するコーナーに新顔追加です(1年半ぶり;)
 カドージェネルーという種牡馬は、ハイペリオン〜テューダーミンストレル系の欧州短距離血統に属する名種牡馬です。昔は資料が無くて「謎の血統」馬だったので、ずーっと気になっていた存在でもあります。バハミアンバウンティはその直仔種牡馬。英国の国営種馬場で、息子のG1勝馬パストラルパースーツとともに繋養されています。

2008年05月15日 更新日記 トラックバック(0) コメント(2)

ギャラリー更新


サラブレッド1頭追加しました。
先週行われたケンタッキーダービーの優勝馬・ビッグブラウンです。 今回は horsejapan様のギャラリーと同時UPとさせていただきました。

>>「サラブレッド」ギャラリー
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2008年05月10日 更新日記 トラックバック(0) コメント(0)

やっぱりバラはいいなぁ

庭のバラが咲きました。品種はたぶんカクテルとかいうやつ。 手前の大きく写っているのが昨日咲いた一番花で、向こう側が本日開花したもの。 開花したてだと内側の黄色が濃いんだけど、 一日で白く褪せてしまった(写真が拙くて分かりづらいですが)。 花も小さいけど、顔を近づけるとふっとよい香りがします。

2008年05月05日 土いぢり トラックバック(0) コメント(0)

ギャラリー更新

「その他」のギャラリーに1点追加しました。 ここは花とか風景を置いているところなのですが、 1年ぶりの更新になりました;;

2008年05月03日 更新日記 トラックバック(0) コメント(0)

特設ギャラリーができました!

 本日、競馬情報サイト「ホースジャパン」が新たに発足しました。 このサイトは、既存メディアとは一味違う、競馬および馬に深く関わる人々を取り上げ、 また馬と深く関わりたいと願う我々ファンの大きな手助けとなってくれるようなサイトです。
 主催者の方から光栄にもお誘いをいただき、 このたびこちらのコンテンツに参加することになりました。 ギャラリーのタイトルは「Watercolored Horses」です。 馬をテーマとするギャラリーとして、 油彩画家の長瀬智之様と同席させていただいております。 競馬のみならず馬を愛する方々に是非お越しいただきたく、 ご案内申し上げます!

->> ホースジャパン
->> Watercolored Horses

↓展示作品の1つ「ベーリング」。
Bering  二た月ほど前に主催者の方よりギャラリー開設のお誘いを頂いたとき、 正直わたしの競馬熱はかなり冷めていました(時期的なものもあったかもしれませんが。。)。
 私が初めて競馬を好きになったのはオグリキャップの頃です。そう、当時を知る方なら お分かりかもしれませんが、メディアに煽られてファンになったクチなのです。 しかしその後血統に手を出したり、海外競馬に傾倒するなどして マニアックな方向へ進んでしまい、健全な競馬の楽しみ方?からは離れていきました。 また、血統という名の残酷な淘汰システム、馬を投機経済の道具としたかのような、 血の通わない機械じみた現代競馬の暗いイメージが、 いつも目の前をちらつくようになり、メディアが推奨するような、 健全な競馬の見方はなおさらできなくなりました。
 それでも馬の形そのものが好きでしたので、絵は描き続けました。 競馬からはいったん離れて、サラブレッド以外の馬、 競馬以外の乗馬文化に興味を持ち始めた頃に、この話を頂いたのです。 テーマは競馬以外でもかまわないと言っていただいたのですが、 ここでこういう機会にめぐり合えたのも、競馬との腐れ縁?のなせる業と思い、 またクラシックシーズンたけなわという時期的背景もあり(笑)、 いまは競馬感覚のリハビリ中というところです。
 さて、屁理屈はともかくといたしまして、今回このような表現の場を与えていただき、 またふたたび私なりの競馬を表現するための摸索と、 なによりも愉しみを与えてくださったことに深く感謝する次第です。

2008年05月01日 更新日記 トラックバック(0) コメント(1)